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ようやくビットコインをはじめアルトコインの価格が上昇してきましたが、

「上昇トレンドへ転換するのは、まだ先だろう」という予測から、

良さそうなICOを模索している日が続いています。

 

そして本日新たに参戦したのはRentberryというICOです。

 

Rentberryに参戦をしたポイントについて、ザッと記載していきます!

 

ICO  Rentberryの概要

不動産を借りる際、通常であれば不動産仲介業者が間に入るのが一般的ですが、

Rentberryは仲介をなくし、借り手と貸し手が直接契約をすることで、今まで

かかっていた仲介手数料を省いてしまおう、というプロジェクトです。

 

最近では ”Air BNB” ”民泊” というワードをよく聞くと思いますが、

これらは不動産仲介業者ではなく、マッチングサイトが貸す人と借りる人を

つないでいるのですが、Rentberryが目指すビジネスモデルはこれに近い

のではないかと思います。

 

 

システムを自動化できる部分はなるべく自動化して合理化していく

というのは、確実に今の時代の流れに乗っていると思います。

 

ビジネスにおいて大きな出費となるのは”人件費”だと思うので、

不動産の内覧などに立ち合いが必要であれば、どうしてもその

”人件費”を捻出するための費用がかかってきます。

 

そういった意味では、Rentberryが目指すビジネスモデルは非常に

合理的ではないかと思うのです。

 

Rentberry(レントベリー)は既に稼働中

どんなにいいビジネスモデルでも、プロジェクトをすすめていく

チームにある程度の実績がないとちょっと不安になりますが、

Rentberryは2015年に設立され、不動産賃貸の分野ではすでに

ある程度成功しているビジネスモデルです。

 

そのため、今回のICOにはスイスや米国、中国などの大口投資家や

ベンチャー企業からすでに4百万米ドルを超える資金調達に成功しています。

 

Rentberryにはインカムゲイン搭載!

インカムゲインとはトークンを保有していることによって得ることができる

メリットです。

参考:参加するべきICOの簡単な見分け方

 

Rentberryのトークン保有者には、Rentberryが得る賃貸保証料の一部が

報酬として支払われます

 

Rentberry(レントベリー)のボーナス

Rentberryのトークン購入には、25%のボーナスがつきます。

 

今回私がRentberryに参戦したのは、前述のことから「詐欺案件ではなさそうだ」

ということと、インカムゲインがあること、付与ボーナスが25%と大きかったからです。

 

あまり付与ボーナスにつられてしまうのも危険ですが、なるべくよさそうなトークンを

ボーナス付きで購入するというのも、一つのいい作戦ではないかと思います。

 

Rentberry トークン販売スケジュール

Rentberryのトークン、BERRYトークンの販売スケジュールは2月28日まで

となっていますが、ハードキャップ達成までは間近となっているので、おそらく

2月28日より前にトークンの販売は終了するのではないかと思います。

 

 

なおBERRYトークンの価格は0.0004ETHで、最低購入は0.1ETHから

可能となっています。

 

Rentberry トークン購入方法

RentberryはCryptonomosというICOプラットフォーム経由でのみ購入が可能です。

 

手順としては、このようになります。

1.Cryptonomosのアカウント登録

2.Cryptonomosへデポジット

3.Rentberryの購入

 

購入まではひと手間ありますが、Cryptonomosは将来性のある

優良ICOを扱うICO支援プラットフォームなので、この機会にぜひ

登録をしてみてはいかがでしょうか

参考:Cryptonomosの登録方法

 

 

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