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久しぶりのICO参戦となりましたが、これを見てTranscodium(TNS)

に参戦することを即決しました。

 

 

セキュリティソフトウェアのマカフィー・アソシエイツ創業者の

ジョン・マカフィーが、Transcodium(TNS)のアドバイザーに

その名を連ねています

 

マカフィー砲に期待

知っている人も多いと思いますが、ジョン・マカフィー氏は

仮想通貨界では大きな影響力を持っており、マカフィー氏が

ツイッターでポジトークをすると、関連する仮想通貨が爆上げを

することから「マカフィー砲」と呼ばれています

 

マカフィー砲の例としては、年初のファクトム

 

TRON(TRX)

 

自分がアドバイザーになっているトークンなので、

これは間違いなくマカフィー砲を放ってくるであろう

ということを見越して、Transcodium(TNS)のICOに

参戦をしていこうと思います。

 

ただ、上のチャートを見ても分かる通り、爆上げ後に爆下げする

というパターンがほとんどなので、ある程度の高値に指値決済注文を

入れていおくという作戦でいこうかと思います。

 

Transcodium(TNS)はすでに製品開発済み

 

今回私がTNSに参戦する理由としては「マカフィー砲」に期待を

しているところが大きいのですが、その他の要素を見ても

TNSが詐欺ICOであるという可能性は限りなく低いと思っています。

 

Transcodiumのプロジェクトにも期待

まだ実績がない段階でICOに参加するのはちょっと不安ですが、

Transcodiumの場合においては、すでにある程度の基盤が整っている

という状況が明らかです。

 

詳細については、Transcodiumのホワイトペーパーをご確認ください。

 

また、日本国内ではあまり知られていないICOですが、

ICOの格付けサイトでもかなりの高評価が出ています。

 

 

Transcodium(TNS)の購入

 

トークンの価格は、1TNS=US$0.376となっていますが、

トークンの販売量によって、割引が適用されます。

 

販売量に比例して、トークンの価格が上がってくるという感じに

なってくるので、購入される人はなるべく早めに購入するのがいいですね。

 

購入は100TNSから、ETH、BTC、LTC、BCHで購入できます。

 

昨日のコインチェックハッキング騒動もあったので、しばらくの間は

相場が軟調になるのではないかと思い、私はこのTNSにはちょっと大きめな

お金を入れていきます。

 

なお、ICOの期間は2018年1月7日~2018年2月28日まで、

という非常に短い期間となっているので、資金を眠らせる期間が短くて

すみそうなのも好材料だと思います。

 

購入は ↓ の公式サイトからできます。

 

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