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個人的にBankera(バンクエラ)には以前から関心があったのですが、

時間的にもちょっと余裕が出てきたので、ブタさんの貯金箱にチャリン

とやってみてました。

 

それではちょっと情報を整理してみます。

 

Bankera(バンクエラ)のプロジェクト

ICOで集めたお金を使って、仮想通貨の銀行を作るというのが

Bankera(バンクエラ)のプロジェクトです。

 

すでに情報はかなり出ているのでサラッと説明をすると、

ローン、貯金などの銀行業務の仮想通貨バージョンです。

 

そして、バンクエラは2014年からスペクトロコインという

仮想通貨の販売所をすでに運営しています。

 

デビッドカードもすでに発行されていますね。

 

ICOで多額の資金を集め、スペクトロコインに銀行としての機能を

持たせていこうというのが狙いなわけです。

 

Bankera(バンクエラ)のアドバイザー

バンクエラのアドバイザーには、かなりの大物が就任しています。

ネム財団の代表 ロン・ウォン氏欧州議会議員のAntanas Guoga氏

もアドバイザーに名を連ねていますね。

 

Antanas Guoga氏はスペクトロコインのTシャツ着ちゃってます。

さすがにこれだけの大物がアドバイザーとしているからには、

詐欺ICOという可能性は極めて低いのではないかと思います。

 

欧州議員がプロジェクトに絡んでいるところなんかは、

何か裏で大きな力が働くような気配を感じます。

 

Bankeraの魅力はインカムゲイン

ICO参加を決める私の基準でも書いた通り、トークンが安定して上昇の

一途をたどるには、トークンを保有していることでメリットがある

ということがとても重要だと思います。

 

要するにインカムゲインの有無は、トークンの上昇トレンドを支える

一つの要素として、とても重要な役割を果たすということになります。

 

当サイトでも参加を決めたBankeraは、バンクエラとスペクトロコインが

上げた利益の20%分をトークン保有者に配当として分配してくれます。

しかも嬉しいことに配当はイーサリアムでもらえるんですね。

 

実際に配当がどれくらいもらえるのか、ということについては今後サイトに

アップしていきますが、業績が上がるにつれて配当が増えてくるので、

なかなかワクワクできるのではないかと思っています。

 

保有していることでメリットがあるということは、トークンを手放す人が

少なくなるため、暴落しずらいという特徴があります。

 

つまり、結果的にトークン価格の上昇につながっていくわけですね。

 

そういった意味でも、Bankeraはインカムゲインとキャピタルゲインの

両方の恩恵を受けることができる可能性を大いに秘めたトークンではないかと

私は思うのであります。

 

Bankeraトークンの価格

Bankeraは販売量が多くなるにつれて、販売価格が上がるという仕組みに

なっています。

 

表の左側が販売量で、右側が販売価格(単位はユーロ)です。

2018年1月3日現在では、トークンの価格は0.018ユーロです。

 

なお、参加金額の下限はないので、少額投資も可能なICOとなっています。

当サイトではバンクエラを長期保有するつもりで参加をしていきますので、

興味があるかたはぜひチャレンジしてみてください。

 

参加方法はとても簡単です。

バンクエラの参加方法

 

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