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トークンセール開始から1週間が経過したREGAINですが、

非常に早いペースで資金が集まっているようです。

 

 

日本円で18億です。

 

クラウドセールの期間は~2018年2月1日となっていますが、

5,000REG到達で販売が即終了になるので、今のペースだと

1月上旬~中旬には完売になるかと思います。

 

現時点ですでに4,000REG近くが販売されていますので

 

当サイトでも仮想通貨ICO REGAINには参戦しているのですが、

これは私のリサーチの中で上場の可能性が極めて高いということが

参戦理由の一つです。

 

ここでは仮想通貨ICO REGAINが上場するカラクリについて、

詳しく見ていこうと思います。

 

クリプトクリックアフィリエイト(CCA)とは?

クリプトクリックアフィリエイト(CCA)は、仮想通貨のICO案件を

専門に扱うASPなのですが、その最大のセールスポイントはこれです。

「有望なICOのみを扱いますよ」ということを売りにしています。

 

そしてREGAINはこのクリプトクリックアフィリエイト(CCA)の第2弾のICO案件です。

 

この時点では「有望なICO」とはどのようなことを言っているのかが分からない

のですが、クリプトクリックマーケット(CCM)という取引所が1月上旬に

オープンするということで、つじつまが合ってきます。

 

クリプトクリックマーケット(CCM)とは?

CCMとはCCAと全く同じ母体です。

 

CCAがREGAINをローンチし、REGAINをCCMに上場するという出来レース

が成り立ってくるわけです。

 

これは私の想像ではなく、すでにCCAのページに記載があります。

 

12月3日情報が公開されています。

 

さらに読み進めていくと、こんなのアリなの!?

と思えるようなことが記載されています。

 

今までの話をまとめると、

「有望なICOのみをローンチすると明言していたCCAは、ローンチしたICOを

自らの母体から設立する取引所(CCM)に上場する」

という出来レースが成り立つことになります。

 

まだ法整備が整っていないため、仮想通貨市場にはまだまだインサイダー情報が

たくさん出てくることは間違いないですね。

 

当サイトでも精力的にリサーチをし、いい情報を配信していきたいと思っています。

 

REGAINの購入方法はこちら

 

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